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ビジュアルアーツ

障害のある人たちの生み出すアートを新しい視座で紹介する展覧会を開催しています。アートを通して新しい人間観、社会観を提案する展覧会など、テーマにあわせた企画展も開催します。


これまでの活動
2009 「ABLE ART GOOD JOB!」展(可児市文化創造センター/岐阜県可児市)
2008 Group文字屋展覧会「かんじる漢字」(代官山iスタジオ)
2005 エイブル・アートいしかわ「野生の感性」―第43回全国知的障害者関係施設職員研究大会・石川大会(金沢21世紀美術館)
2001~2002 魂の響き〜エイブル・アート英国展(イギリス)
2000 「エイブル・アート・福岡」(福岡市美術館市民ギャラリー)
Group文字屋英国展「文字精霊」(イギリス)
1999 「このアートで元気になる―エイブル・アート‘99」(東京都美術館)
1998 「VIVIRA―命のはじまり」(東京ベネッセ・コミュニケーション・ギャラリー)
1997 「アジア太平洋障害者の十年」中間年記念芸術祭 アジアの風(東京芸術劇場ギャラリー)
アジア太平洋地域の障害のあるアーティストの作品による芸術展「アジアの風」(障害者施策推進本部/総理府主催)の企画を担当。
ABLE ART ストリート・ミュージアム(大阪市)
“ふれ愛ぴっく大阪”記念事業。「御堂筋」の企業24社のショーウインドーに、作品約 100点を展示した都市空間を使った展覧会。
「エイブル・アート‘97・東京展−魂の対話」(東京都美術館)
1996 ABLE ART ‘96 OSAKA(ATC・アジア太平洋トレードセンター/大阪市)
関西電力が開催。「魂の芸術家たちの遊楽―生きてるリズムが美しい」をテーマに、全国各地から約150点の作品が集め展示。
1995 ABLE ART FESTIVAL ‘95( ATC・アジア太平洋トレードセンター/大阪市)
「美しいが何かが過剰だ」をテーマに、障害者芸術のレベルの高さと裾野の広さを示し、ABLE ARTを初めて世に問うものとなった展覧会。